天の月


【ごあいさつ】

皆様、こんにちは。
この度は、私の煩悩小説を読むことを承諾していただき、本当に嬉しく思っております。
おそらく、的を外した展開で疲れることと思いますが、同情でもってお許し下さいませ(汗)
言い訳等は、あとがきですることにして…(笑)
それでは、どうぞごゆっくりとお読み下さい。

文章・背景画/Syutepy様





このたび何と、伝説の(?)朱×ナス教祖・しゅてぴぃ様から、以前ご自分のHP(残念ながら現在は閉鎖されました)に掲載していらした幻の朱天×ナスティ小説『天の月』をご寄稿いただきました!!
当サイトの開設と入れ違いのようなタイミングで閉鎖なさってしまい、ところどころに残ったリンクの形跡から、「もうちょっと知るのが早ければ、小説を拝読できたのに!!」と臍を噛む思いをしていただけに、今回の僥倖は驚くやら嬉しいやら恥ずかしいやら・・・もう、頭ん中シャーベット状態です(笑)
しかも文章だけでなく、イラストまで掲載してよろしいとのこと。さっそく使わせていただきましたとも!(少しは遠慮しろ・・・)
美しい言葉で綴られる、しっとりとリリカルな世界をご堪能あれ!

「今こそ君は真の乙女を見る!!」by鏡一(笑)
文責/泉 静流


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